働き方改革!在宅ヨガインストラクターと従来のインストラクターとの本質的な違いを解説

在宅ヨガインストラクターは

今日から始めることが出来ますが

収益が上がるのは、3ヶ月~半年後になると思います



何故なら

僕の定義する在宅インストラクターの

働き方の本質は【種まき】だからです

僕が経験した貧乏暇なしイントラとの

違いをお伝えしていきます


時間の使い方がまったく違う


僕がもっとも忙しく稼げない時代は

月収20万で目の前の業務に

忙殺される働き方をしていました



現在は在宅インストラクターとして

報酬も100万を超え時間も余裕があります

具体的に、何が違うのかと言えば

時間の使い方が圧倒的に変わっています



在宅インストラクターは

未来の自分の為に働いています

つまり、【種まき型】の仕事をしているのです



貧乏暇なしイントラは

自分の現在時間を使って報酬を得ます

つまり労働収入型ですね



在宅インストラクターは

過去の自分が作業したことが

未来の自分を豊かにする働き方を選びます



未来の自分の為に働こう


僕はまだ20代です

僕たちの世代では年金はもらえないと

はっきり言われています



それが本当であれば

僕は70歳~90歳まで働く必要があります



嫌です笑



僕が貧乏暇なしイントラの時

この未来を予想した瞬間にゾッとしました

何故なら、数年後に自分の報酬が上がる

イメージがまったく浮かばなかったからです

つまり、貯金なんて何歳になったってできない



ここで現在時間だけを売る労働収入に

限界があることを悟りました

現在時間を切り売りする働き方は

働くことを辞めた瞬間に収入はゼロです



貯金なしでおじいちゃんになった場合

働けなくなったら

収入はゼロ!年金もゼロ!



では、未来の自分の為に何を残せるのか

これを考えた時に多少の時間がかかっても

【種まき型】にシフトするしかないと決断をしました


種まき型は収穫に時間がかかる


僕が種まき型にシフトするときは

種まき作業ですぐに収益を得ることは出来ませんでした



具体的な作業としては


  • 教科書作り


  • 動画撮影


  • Webページ作成


  • ブログの毎日更新


こういった作業をしていきました

当たり前ですが、作成中は誰も僕に

お金を払ってくれませんので

正直つらいです笑



僕の場合教科書が完成して販売するまで

3ヶ月はかかりました



ですが、

その後は教科書や会員サイトを使い

貧乏暇なし状態から抜け出せました


メンタルの強さが必須


種まき型の働き方にシフトしようしたとき

何度も心が折れそうになりました



繰り返しになりますが

すぐに報酬を頂くことはできません



ブログ記事も毎日更新していましたが

読んでいる人が10名以下の日が

数カ月続いていくわけで

そんな状態では集客もできません



「俺は一体何のために作業しているんだ」



「やはり、自分には無理かな

 大人しくレッスンをこなす日々を続けよう」



と絶望した日々もあります

ですが、そこはヨガインストラクター

自分の心を落ち着かせて

種まきを続けた結果

報酬UPに成功していきます



バランス良く移行しよう


種まき型にいきなり以降するのは

ちょっと無謀かもしれません



労働収入と種まき型の仕事比率を

徐々に変えていくのがオススメです



最初は労働収入の隙間時間に

作業をしていきましょう



成果が出始めると

移行しても大丈夫だと確信がもてます



最終的に種まきだけを出来る状態になれば

間違いなく報酬は上がっていきます



最初の移行が一番大変ですが

ぜひ、一日数分で良いので

未来の自分の為に働いてみることを

オススメします



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